インスタグラム(運用)

【2024年最新版】インスタ投稿をECサイトに埋め込む方法とは

「サイト滞在時間が短い」
「なかなかCVが発生しない……」

ECサイトをはじめ、ウェブサイトの運営においてこのような悩みはつきもの。

サイト滞在時間やCVRを改善したい場合、マーケティング施策にインスタグラムを取り入れるのが有効です。

中でもインスタ投稿を自社サイトに載せる「埋め込み機能」は、コンテンツを手軽に充実させられるため効果的といわれています。

本記事では、そんなインスタの埋め込み機能をテーマに、インスタ投稿をサイトに埋め込む方法や注意点を紹介します。

主要な埋め込みツールをはじめマーケティングに役立つ実践的な情報も紹介するので、ぜひ参考にしてみてください!

「インスタ投稿の埋め込み機能を使っているけど、成果が出ない……」というケースでは、投稿の選び方や内容に問題があることが多いです。弊社のInstagram広告の運用サービスなら少額予算でプロに広告を依頼できるので、利用を検討してみてはいかがでしょうか。

インスタの埋め込み機能とは

インスタ(Instagram、インスタグラム)の埋め込み機能とは、簡単に言えばインスタの投稿を自社サイトに掲載する機能のことです。

主に自社商品・サービスのファンの口コミを掲載することや、自社アカウント・投稿を宣伝することに使われています。

インスタ投稿を埋め込むメリットとしては、サイトの説得力が増す点、コンテンツが充実する点などが代表的です。キャプチャ画像やテキストのみを貼り付ける場合と異なり、インスタ投稿へのリンクを自然に貼れるのも利点といえます。

インスタ投稿をECサイトに埋め込む方法

インスタ投稿をECサイトに埋め込む方法としては、主に以下の3つが挙げられます。

  1. HTMLコードを使用する
  2. APIを使用する
  3. 外部ツールを使用する

それぞれの埋め込み方法について解説していきます。

HTMLコードを使用する

HTMLコードを使用する方法とは、「埋め込みタグ」と呼ばれるコードを利用して埋め込む方法のことです。

こちらの方法を利用する場合、写真だけでなく動画・リールのコンテンツも埋め込めます。

パソコンの場合

パソコンでインスタ投稿を埋め込む場合、以下の作業を実施しましょう。

  1. 埋め込み先の自社サイトにてHTML編集機能が使えるか確認する
  2. PCブラウザ版のインスタにログインする
  3. 埋め込みたいインスタ投稿を表示する
  4. 「・・・」から「埋め込み」を選ぶ
  5. 必要に応じて「キャプションを追加」のチェックを入れる
  6. 「埋め込みコードをコピー」ボタンを押し、HTMLコードをコピーする
  7. 埋め込み先サイトのHTML編集画面を開き、投稿を挿入したいところでペーストする

HTMLコードを利用して埋め込んだ投稿は、レスポンシブ対応済みのデザインになっています。すなわち、パソコン、スマホいずれの端末においても、インスタ投稿の表示サイズを自動調整してくれるのです。

また、「キャプションを追加」にチェックを入れると、インスタ投稿のキャプションごと自社サイトに掲載されます。写真のみを載せたい場合は、こちらのチェックを外しておきましょう。

スマホの場合

スマホからインスタ投稿を埋め込む場合、以下の作業を実施してください。

  1. 埋め込み先の自社サイトがHTMLに変換可能か確認する
  2. スマホブラウザ版のインスタにログインし、埋め込みたいインスタ投稿を開く
  3. PCブラウザ版と同様の手順でコードの取得・挿入を行う

スマホでもパソコンでも、埋め込み機能を使う手順はほぼ同じです。基本的には作業性の良いパソコンで作業するのがおすすめですが、スマホでも問題なくECサイトへ埋め込みできます。

ただし、スマホアプリ版のインスタには埋め込み機能がありません。必ずスマホブラウザ版を使用しなければならない点にのみ注意してください。

APIを使用する

インスタでは、API(Application Programming Interface)を使用して投稿を埋め込むことも可能です。

HTMLコードを使う方法では、簡単に埋め込みできる代わりに、単発の投稿しかサイトに載せられません。ですが、APIを用いた方法では、タイムラインの投稿を一覧表示させるといった特殊な表示方法も設定できます

APIには以下の2種類があるので、自社の利用目的に合わせて使い分けると良いでしょう。

  1. Instagram基本表示API:通常アカウントでも利用できる簡易版
  2. Instagram Graph API:プロアカウントでしか使えないものの機能制限が少ない

ただし、APIを使用する方法は手順が比較的複雑・難解ですので、ある程度の専門知識が必要とされます。自由度が高いというメリットがあるものの、はじめて埋め込み機能を利用する初心者はHTMLコードを使用するのが無難です。

・Instagram基本表示API
https://developers.facebook.com/docs/instagram-basic-display-api

・InstagramグラフAPI
https://developers.facebook.com/docs/instagram-api

外部ツールを使用する

APIを用いて埋め込みを行う場合、部ツールを使用するとより複雑な表示方法にも対応可能です。たとえば外部ツールでは、HTMLコードやAPIを使う方法では出来ない以下のようなことも行えます。

  1. 投稿を一覧表示できるウィジェットを作成
  2. コンテンツの表示デザインを編集
  3. ハッシュタグで投稿を自動収集
  4. ストーリーズを埋め込み表示

外部ツールには無料ツール、有料ツールいずれも存在します。ツールによって得意な機能・使用可能な機能が異なるので、予算および使用目的に合わせて探してみると良いでしょう。

インスタ投稿をECサイトに埋め込むメリット・デメリット

インスタ投稿をECサイトに埋め込む方法には、良い点も悪い点も存在します。

ここでは、埋め込み機能を使用する場合のメリット・デメリットを解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

インスタ投稿をECサイトに埋め込むメリット

インスタ投稿をECサイトに埋め込むと、以下のようなメリットがあります。

  1. サイトのコンテンツが充実する
  2. 公式インスタグラムの宣伝になる
  3. SEO対策になる
  4. コンバージョンにつながる

ECサイトに商品の写真や口コミなどのインスタ投稿を掲載すると、サイトのコンテンツが充実するとともに説得力・信頼性が増します。

その結果、サイト訪問者の満足度が上がり、サイト滞在時間や回遊率、コンバージョン率の改善が期待できるでしょう。

Googleでは顧客体験(UX)を重視する傾向があることを考慮すると、SEO対策にも効果的といえます。

インスタ投稿をECサイトに埋め込むデメリット

インスタ投稿をECサイトに埋め込む場合、以下のデメリットがあることを把握しておきましょう。

  1. 運用リソースの確保が必要になる
  2. 著作権トラブルが生じることがある
  3. エラーが起こるとコンテンツが表示されなくなる
  4. 外部ツールを使わないと表示デザインが変更できない

最も注意すべき点としては、運用リソースの確保が必要な点が挙げられます。

インスタ投稿をECサイトに埋め込むには、一つ一つのページにHTMLコードを貼り付けなければなりません。

そのほかにも、インスタアカウントの運用や投稿の掲載許可をもらう交渉など、サイト運営以外にさまざまな関連業務が発生します。

人手が足りない場合やツールに投資できない場合、事前に運用方法についてよく検討しておく必要があるでしょう。

ECサイト運営に効果的なインスタ投稿の種類

ECサイトにおいてインスタの埋め込み機能は宣伝活動に有効ですが、やみくもにインスタ投稿を掲載しても大きな成果は挙げられません。

ここからは、ECサイトに埋め込むのにおすすめのインスタ投稿の種類を紹介します。

企業の公式アカウントの投稿

企業の公式アカウントの投稿は、ECサイトへの埋め込みに適するものの一つです。

インスタのフォロワーでない人にも投稿を見てもらえるので、公式アカウント自体やキャンペーンの宣伝に効果的でしょう。

また、商品やサービスを利用する様子の動画を埋め込めば、使い方の説明に役立ちます。

スタッフによる投稿

販売を担当するスタッフによる投稿も、宣伝活動に効果的です。たとえば衣料品ブランドの場合、店舗スタッフが商品を着ている写真や動画を埋め込むと良いでしょう。

サイト訪問者はこれらの投稿を視覚的に楽しめるほか、実際に商品を手にしたときのイメージが湧きやすくなります。

インフルエンサーによる投稿

宣伝活動の一環としてインフルエンサーによる投稿を取り入れているケースでは、こちらをECサイトに埋め込むと良いでしょう。

インスタ投稿単体では基本的にフォロワーにしか見てもらえないうえ、インスタの性質上、何度も同じ投稿を見てもらうことは難しいです。

ですが、サイトに埋め込んだインスタ投稿は誰でもいつでも閲覧できるので、長期間宣伝効果を維持できます。

一般ユーザーによる投稿(UGC)

一般ユーザーによる投稿(UGC)は、広告作成だけでなくECサイトに活用するのも有効です。コンテンツが充実することに加え、信頼性を高められる点、親近感を与えられる点などさまざまなメリットがあります。

また、口コミ投稿を埋め込んでおくと、サイト訪問者が商品・サービスの評判を調べるために離脱するのを防止できます。

投稿をECサイトに埋め込む際の注意点

インスタ投稿をECサイトに埋め込む場合、以下の注意点を意識することが重要です。

  1. 非公開アカウントの投稿は埋め込めない
  2. ストーリーズは埋め込めない
  3. 投稿が削除されると非表示になる
  4. 投稿者の許可が必要

それぞれの注意点について説明していきます。

非公開アカウントの投稿は埋め込めない

インスタの埋め込み機能では、非公開アカウントの投稿は埋め込めません。

非公開アカウントとはいわゆる「鍵アカ」のことで、投稿がフォロワーしか閲覧できない設定になっています。そもそもメニュー内に「埋め込み」が表示されないので、システム上埋め込むのは不可能なのです。

自分・他人いずれも、非公開設定されているアカウントの投稿は利用できないことを覚えておきましょう。

ストーリーズは埋め込めない

インスタ投稿には、24時間で消えてしまう「ストーリーズ」という形式が存在します。フィード投稿は問題なく埋め込めますが、ストーリーズは埋め込み機能の対象外ですので注意しましょう。

どうしてもストーリーズ投稿を埋め込みたい場合、フィード投稿としてシェアするか外部ツールを使う工夫が必要です。

投稿が削除されると非表示になる

埋め込み機能を利用するときは、インスタ投稿が削除されると非表示になる点に注意しましょう。

自社サイトに埋め込んだインスタ投稿は、インスタ上のデータと連動しています。インスタ投稿が削除されるとインスタから投稿の情報が読み込めなくなるので、サイト側では非表示の状態になってしまうのです。

したがって商品・サービスの口コミをはじめ、他人の投稿を掲載する場合、埋め込み先のサイトできちんと表示されているかチェックする必要があります。

投稿者の許可が必要

勝手にインスタ投稿を掲載するとトラブルになるケースもあるので、投稿者の許可を取ってから埋め込むようにしましょう

インスタ投稿は、投稿主が著作権を持っています。インスタ公式の埋め込み機能には掲載許可をもらう機能がついていないため、実は自社で交渉する必要があるのです。

企業の場合は許可を取る件数が多いので、ツールで一括申請するか、PR企画の規約に掲載許可についての項目を追加すると良いでしょう。

インスタ投稿の埋め込みができる便利なツール5選

インスタ投稿を埋め込む場合、外部ツールを使うと表示デザインの変更や投稿の自動収集などを行うことが可能です。

ここでは、インスタ投稿の埋め込みができる外部ツールのうち、とくにおすすめのもの5つを紹介していきます。

『Letro』

アプリ名 Letro
費用 有料(初期費用+月額利用料)
機能例 ハッシュタグを用いた投稿の自動収集
投稿の利用許可の一括申請
UGCごとの数値計測

『Letro』は売上アップやUGC活用に役立つ機能を備えた外部ツールです。

『Letro』にはインスタ投稿の利用許可申請を一括で行える機能があります。ECサイトのように口コミを大量掲載するサイトに導入すれば、申請にかかる時間や手間を大幅に削減できるでしょう。

『visumo』

アプリ名 visumo
費用 有料(初期費用+月額利用料)
機能例 インスタに投稿した写真・動画の流用
商品との情報の紐づけ
売上アップにつながった写真・動画の把握

『visumo』は、インスタの写真・動画を自社サイトに活用したい場合に効果的な外部ツールです。

インスタに投稿した写真・動画を流用してコンテンツを作成できるので、サイト運営とインスタ運用の両立が楽になるでしょう。

また、分析機能を利用すると、売上アップにつながった写真・動画がどれか把握するのにも役立ちます。

『OWNLY』

アプリ名 OWNLY
費用 有料(月額利用料のみ)
※初期費用なし
機能例 ハッシュタグ・メンションを用いた投稿の自動収集
SNSで行う各種キャンペーンの作成・開催
表示デザインの編集

『OWNLY』は、SNS上で行うキャンペーンの開催に便利な外部ツールです。診断やクイズなど、SNSキャンペーンでお馴染みのコンテンツを作成できます。

ハッシュタグ・メンションを用いた投稿の自動収集機能のほか、表示デザインの編集機能も利用可能です。

『EmbedSocial』

アプリ名 EmbedSocial
費用 有料(月額利用料のみ)
※初期費用なし
機能例 インスタ・X・Youtube・TikTok投稿の埋め込み
インスタストーリーズの埋め込み
各種SNSに投稿したコンテンツの流用

『EmbedSocial』は、埋め込み機能やコンテンツの流用機能が充実した外部ツールです。

インスタに限らずYoutubeやTikTokの投稿・コンテンツをフル活用できるので、複数サイト・アカウントを管理するのに適しています。

また、インスタ公式の埋め込み機能では直接掲載できませんでしたが、こちらのツールを使えばストーリーズも埋め込むことが可能です。

『SnapWidget』

アプリ名 SnapWidget
費用 無料
※Youtubeの埋め込みが可能な有料版あり
機能例 インスタ投稿の表示レイアウト・デザイン変更
インスタ投稿のウィジェット作成

『SnapWidget』は、SNS投稿のウィジェットを作成できる外部ツールです。Youtubeの埋め込みは有料版が必要ですが、インスタ投稿であれば無料版で対応できます。

デザインに特化した機能ですので、レイアウトや表示形式を編集したい場合には導入してみると良いでしょう。

投稿を埋め込んでも反映されないときの対処法

埋め込み機能は便利ですが、「インスタ投稿を埋め込んだのに反映されない」というトラブルが起こることも。

ここからは、埋め込み機能が正常に働かないときの対処法について解説します。

最新バージョンか確かめる

インスタ投稿の埋め込み機能がうまく使えない場合、端末OSやブラウザに問題がある可能性も考えられます。

ソフトウェアやブラウザのアップデート通知が来ていないか念のため調べて、最新バージョンになっていることを確認しましょう。

バージョンが古い場合、埋め込みコードを貼り付けただけではインスタ投稿が表示されないことがあります。

通信環境を確かめる

ソフトウェア・ブラウザが最新バージョンなのに埋め込みができない場合、通信環境をチェックしてみましょう。

通信環境が悪いとデータのやり取りが正常に行われず、インスタ投稿が読み込めない可能性があります。

回線速度やWi-Fiとの接続状況を確認し、何らかのトラブルが発生していないか確かめてみてください。

サイト本文に埋め込んでいないか確かめる

サイト本文にコードを埋め込んでいると、インスタ投稿が表示されません。HTMLコードを利用して埋め込む場合、必ずHTML編集画面に切り替えてからコードを張り付けるようにしてください。

たとえばWordPressを利用したECサイトの場合、ブロックエディターのHTML編集機能、もしくはクラシックエディターを利用する必要があります。

「埋め込みコードやAPIを使いこなせる気がしない」という人は、宣伝のプロにインスタ活用を丸投げするのも一つの手です。少額予算で利用できる弊社のInstagram広告の運用サービスなら、インスタ広告を用いて貴社の宣伝活動に貢献します。

まとめ

本記事ではインスタ投稿のECサイトへの埋め込みについて、以下の点を中心に解説しました。

  1. インスタの埋め込み機能の概要
  2. インスタ投稿をECサイトに埋め込む方法
  3. インスタ投稿をECサイトに埋め込むメリット・デメリット
  4. ECサイトに効果的なインスタ投稿の種類
  5. 投稿をECサイトに埋め込む際の注意点
  6. インスタ投稿の埋め込みができる便利なツール
  7. 投稿を埋め込んでも反映されないときの対策法

インスタ公式の埋め込み機能や外部ツールを使うことで、インスタの投稿を自社サイトに掲載できます

埋め込み機能を利用する場合、投稿者に掲載許可を取る作業やサイトにインスタ投稿を埋め込む作業が発生するのはネックです。

ですが、自社サイトのコンテンツを簡単に充実させられるため、結果的にSEO対策やコンバージョン数UPにつながるメリットがあります

とくにECサイトでは、一般ユーザーの口コミ投稿を載せるとサイト離脱率やCVRが改善することが多く、宣伝活動において非常に効果的です。まだ埋め込み機能を活用できていない場合は、ぜひ試してみてください!

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