インターネット広告代理店

インターネット広告を始めたいあなたにおすすめの媒体【完全ガイド】

インターネット広告が良いと聞くけれど、何から始めれば良いかわからない。」

WEB広告をビジネスにどう活用すれば良いか見えない。」

…そんなお悩みありませんか?

スマートフォンの普及に伴って、影響力を増す『インターネット広告(WEB広告)』。

一般に、テレビやラジオなどのマスメディアよりも ”費用対効果が高い” と言われていますが、いざ自社に導入しようとすると、リスティング広告、SNS広告、YouTube広告…と種類が多すぎて、「どれから始めたら良いか?」迷いますよね。

”成果が出るイメージ”が持てなくて、二の足を踏んでいる人もいるかもしれません。

でも、『1億総インターネット時代』と言われる昨今。どうしたら良いかわからないという理由だけで、『インターネット広告』を導入していないなら、せっかくの”収益UPチャンスを、みすみす逃してしまっている状況と言っても過言ではないでしょう。

そこで今回は、「インターネット広告のことがサッパリわからない」という人でもわかるように、インターネット広告の種類やメリット、”目的別”の最適なインターネット広告媒体を解説します。

※長文になるので、自社の目的に適した広告媒体の情報だけを知りたい人は、『目次』をタップして、該当箇所だけを参考にしていただけたら幸いです。

インターネット広告とは?

インターネット広告』とは、WEBサイトやメール、SNSなどを使って、オンライン上に掲載する広告のことを指します。別名、「ネット広告」「WEB広告」「デジタル広告」「オンライン広告」。

現在は、様々なタイプの広告が生まれ、画像やアニメーションで表現するバナー広告(ディスプレイ広告)や、検索結果画面にテキストで掲載するリスティング広告動画広告SNS広告などが登場しています。

インターネット広告のメリット

電通が発表した「日本の広告費」によると、2019年、ついに ”インターネット広告費”が、”テレビメディア広告費”を上回り、2兆円を超える結果となりました。

いま多くの企業が『インターネット広告』を導入しているのは、下記のようなメリットがあるからです。

<インターネット広告のメリット>

1.少額の予算から出稿できる。(1日100円~出稿可能)

2.細かなターゲティングが可能。(エリア,年齢,性別,趣味嗜好などで配信可)

3.効果測定がしやすい。(表示回数,クリック数,申込数などを計測可)

4.CM,折込などに比べ短期間で出稿を開始できる。(制作コストが安い)

5.実際の行動につながりやすい。(1クリックで即購入) など。

上記は代表的なメリットですが、”大衆”に向けて広告を配信する従来の『マスメディア(マス広告)』と違い、『インターネット広告』は、商品・サービスのターゲットに対して ”ダイレクトに配信”可能なので、”費用対効果の高い広告”になりやすいんですね!

インターネット広告の種類

インターネット広告』には、おもに下記のような種類があります。

リスティング広告(検索結果画面に表示)

GoogleやYahoo!で検索した時に検索結果の画面に表示される『リスティング広告』。ユーザーが「検索する」ほど、すでにニーズが高まっている(顕在化している)ので、購入やお申込みにつながりやすく、”費用対効果がとくに高い広告”として知られています。

ディスプレイ広告・バナー広告

ディスプレイ広告事例

↑上記は『Googleディスプレイ広告』の表示例です。ユーザーの興味関心などに合わせて、Googleが提携しているメディア上に「画像付き」で表示されるので、印象に残りやすくなっています。

…ちなみに、私は最近、仕事の関係で『不動産関係』のサイトを閲覧していたり、『フォント』の購入を検討していたりしたので、上記のように広告が表示されています。

WEB広告のターゲティング精度ってすごいですよね!

動画広告

YouTubeなどに表示される『動画広告』。テキストや画像の広告では文字数や画像の枚数に制限があり、掲載したい情報すべてを載せることができませんが、動画を効果的に活用できれば、より多くの情報をユーザーに届けることができます。

SNS広告(Facebook,Instagram,Twitter,LINEなど)

SNS広告

FacebookやTwitter、Instagramに代表される『SNS広告』は、SNSアカウントがあればだれでもかんたんに出稿でき、1日100円~の低価格での出稿も可能なので、多くの人に利用されています。

1クリックあたりの単価なども、他媒体と比べて安い傾向にあり、シェアなどの2次拡散が進めば、非常にコスパの良い広告配信を行うことが可能です。

※なお、SNS広告を使う場合は、各SNSでユーザー層が違うので、自社のターゲット層にあうかどうかを見極める必要があります。

※また、LINE広告の場合は、審査が厳しかったり、出稿できない業界があったり、他のSNS広告と比べ、少額予算では成果が出づらかったりするので、注意が必要です。

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【目的別】インターネット広告のおすすめ媒体

ここからは、「広告配信の目的」にあわせて、どのインターネット広告媒体を選んだら良いかを見ていきましょう。

1.認知度を向上したい。

「商品やサービスの認知度をアップしたい!」という時におすすめなのは、”写真や動画を使った広告”です。

認知度を拡大する場合は、①”より多くのユーザー”に広告を表示する必要があります。(表示回数の確保)また、②文字だけよりも、”写真や動画付き”で目に入った方が、印象に残りやすいので、下記の広告媒体がおすすめです。

ディスプレイ広告(Yahoo!,Google) ※バナー or 写真があれば出稿可。

SNS広告(Facebook,Instagram,Twitter,LINE) ※ 写真 があれば出稿可。

YouTube広告 ※動画があれば出稿可。

なお、『ディスプレイ広告』か『SNS広告』か『YouTube広告』かで迷ったら、①持っている素材と、②商材との相性、③ターゲットとの属性で判断してみましょう。

動画がある→ SNS広告 or YouTube広告

写真映えする商材→ Instagram or ディスプレイ広告

ターゲット10代~20代→ Twitter or Instagram広告(×Facebook)

ターゲット40代以上→ Facebook or ディスプレイ広告(×Twitter)など。

2.来店誘導したい。

実店舗への「来店誘導(来客数)を増やしたい!」という場合は、店舗数にもよりますが、”広告配信エリア”を細かく設定できる広告がおすすめです。

たとえば、LINETwitter広告の場合、広告配信エリアが『都道府県単位』でしか設定できないので、「北海道に3店舗しかない」というお店の場合、広告の反響がうすくなる可能性があります。

その点、FacebookInstagram広告であれば、市区町村単位はもちろん、近隣エリア広告などを使って、店舗の所在地から半径○kmという設定もできるので、来店しやすい人にだけ広告を配信することができます。

Facebook広告Instagram広告

Google検索広告(ローカル検索広告:Googleマップへの広告表示)

Googleマップ広告

また、最近は『Googleマップ』で行くお店を検索するユーザーも増えているので、上記のようにマップ上に広告を出せる”Google検索広告(ローカル検索広告)”の導入もおすすめです。

3.お問い合わせ・資料請求を増やしたい。

「お問い合わせ・資料請求を増やしたい」という場合は、”リスティング広告”がおすすめです。

”検索結果画面”に広告を表示するリスティング広告場合、ユーザーが自ら検索するほどニーズが顕在化しているので、ほかの広告より高い確率でお問い合わせや資料請求につなげることができます。

リスティング広告(Google検索広告,Yahoo!検索広告)

SNS広告(Facebook,Instagram,Twitter広告)

※なお、リスティング広告では競合が多く、①1クリックあたりの単価が高くなってしまうケースや、②そもそも検索数が少ないケースなどは、広告の表示機会やWEBサイトへのアクセス数が稼げるSNS広告の導入も検討してみると良いでしょう。

4.見学予約を増やしたい。

モデルハウスやブライダルなどの「見学予約を増やしたい!」という場合は、実際の来場につながりやすいユーザーに限定して配信できる広告=”エリアを細かく設定”できる広告がおすすめです。

1つは、”ニーズが高いユーザー”に広告を配信できる『リスティング広告』。

もう1つのパターンとしては、”実際の見学風景を想像しやすい” 画像・動画付きの広告が配信できる『ディスプレイ広告』や『Facebook広告』『Instagram広告』の導入を検討すると良いでしょう。

リスティング広告(Google広告,Yahoo!広告)

ディスプレイ広告(Google,Yahoo!など)

SNS広告(Facebook,Instagram広告)

※なお、Facebook広告やInstagram広告を使用する場合は、自社の商品・業界・ターゲットと各SNSの相性が良いかを確認した上で進めるようにしましょう。

5.ネットショップの販売数を増やしたい。

「ネットショップでの販売数を増やしたい!」という場合は、”購入への距離が近いユーザー=確度の高いユーザー”に配信できる広告を選択しましょう。

数あるインターネット広告の中でも、確度の高いユーザーにアプローチできるのは『リスティング広告』です。『検索結果画面』に出稿できるので、「かに 通販」で検索しているユーザーに「北海道産の毛蟹」の広告を表示。⇒そのまま購入につなげるといった流れを作ることができます。

リスティング広告(Google検索広告,Yahoo!検索広告)

ディスプレイ広告(Googleリマーケティング,Yahoo!リターゲティング広告)

また、『ディスプレイ広告』の中でも、一度サイトに来たユーザーを追いかけて広告を表示するリマーケティング広告(追跡型広告)は、ネットショップ通販(ECサイト)を運営する上で強い味方です。

リマーケティング広告

↑ほかのサイトを見ている時に、通販サイトで閲覧したことがある商品の広告が、出てきたことはありませんか? これもリマーケティング広告の一種です。”一度サイトに来たユーザーを追跡して広告を表示する設定”になっているので、メディアをまたいで広告が表示されます。

リマーケティング広告』は、しつこいと敬遠されることもありますが、商品を購入しようか検討中のユーザーに再訪してもらう上で”非常に効果的”な広告です。ネットショップの売上を上げたい人は、導入を検討してみましょう。

6.WEBサイトを見てもらう機会を増やしたい。

「WEBサイトへのアクセスを増やしたい!」場合は、”クリック単価が低い広告”がおすすめです。

1クリックあたりの単価は、”ターゲット”や”商材”、”広告のクリエイティブ(画像など)”などによって変動しますが、『ディスプレイ広告』や『Twitter広告』『Facebook広告』は、低単価で多くのクリックを獲得できるのでおすすめです。

ディスプレイ広告(Google,Yahoo!など)

SNS広告(Twitter,Facebook広告)

※なお、”WEBサイトへのアクセスを増やすことが最終目標でない場合”(例:資料請求数を増やしたいからサイトへのアクセス数を増やしたい)は、やみくもにアクセス数を増やすより、最終目的に合わせた広告配信を行った方が成果が出やすいので、よく検討してから実施してください。

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7.SNSのフォロワー数・YouTubeのチャンネル登録数を増やしたい。

「SNSのフォロワーを増やしたい!」「YouTubeチャンネル登録者数を増やしたい!」という場合は、”フォロワーを増やしたいと考えているSNSで広告を配信する”のがいちばん効果的です。

基本的には、Twitterのフォロワーを増やしたいならTwitter広告、YouTubeのチャンネル登録を増やしたいならYouTube広告というように、各SNS内で完結するようにすると良いでしょう。

SNS広告(Facebook,Instagram,Twitter,LINE)

YouTube広告

8.イベント・展示会に集客したい。

「イベント・展示会に集客したい!」という場合は、”旬の情報や趣味嗜好に沿った情報発信に優れているSNS”を活用するのがおすすめです。

SNS広告の中でもとくにイベント・展示会向きなのが『Facebook広告』で、Facebookには”イベントを作成”する機能があり、Facebook上で出欠の確認を行えるほか、”イベントへの参加を増やす”という独自の目的による広告配信も可能なので、集客アップが期待できます。

また、Facebookは他SNSに比べて、”ビジネス目的”での利用率が高いので、『展示会』の集客にもおすすめです。

SNS広告(とくにFacebook広告)

※なお、イベントのターゲット層が”Facebook利用率の少ない若年層(10~20代)”であったり、”趣味系のイベント”であれば、共通の趣味同士の人が情報を共有するTwitterや、Instagram広告の方が効果が出る場合があります。内容に応じて使い分けると良いでしょう。

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9.新規顧客を増やしたい。

「新規顧客を増やしたい!」場合は、①認知度を上げて、②実際のお問い合わせや購入につなげることが望ましいです。

自社の現状や課題を考えた時に、まず、”直近の客数(売上)を増やす”ことに注力したいか、”認知度を上げて見込み客を増やす”ことに注力した方が良いかを判断しましょう。

直近の客数(売上)を増やす”ことを先に進めたい場合は、自社のビジネスモデルにあわせて、既出の4パターンから、いちばん近いものを選んで、やるべき広告を検討してみてください。

2.来店誘導したい。

3.お問い合わせ・資料請求を増やしたい。

4.見学予約を増やしたい。

5.ネットショップの販売数を増やしたい。

認知度を上げて見込み客を増やす”ことに取り組みたい場合は、1.認知度を向上したい。を参考に戦略を練ってみましょう。

10.リピーターを増やしたい。来店・購入周期を短くしたい。

「リピーターを増やしたい!」「来店・購入周期を短くしたい!」という場合は、一度サイトに来たことがあるユーザーを追いかけて広告を表示する『リマーケティング広告(追跡型広告)』がおすすめです。

ユーザーが、ニュースサイトやブログなど、ほかのメディアを閲覧中に、バナー画像などで広告を表示できるので、”忘れられ防止”になったり、再来店・再購入の”きっかけ”を作ったりすることができます。

ディスプレイ広告(Googleリマーケティング,Yahoo!リターゲティング広告)

※なお、SNS運営をがんばっている企業の場合は、SNSでの投稿を定期的に宣伝することで、フォロワー(既存客)との関係性を強め、WEBサイトへの再訪や実店舗への来店につながることもあります。ぜひ、活用してみると良いでしょう。

11.自社・ブランド・商品のファンを増やしたい。

「自社・ブランド・商品のファンを増やしたい!」という場合は、1.認知度を向上したい。にあったように、表示回数を確保できる下記の広告がおすすめです。

中でも、”SNS広告”をうまく活用できるとファン数の拡大につながりやすく、”新商品の情報”や”イベント・キャンペーン情報”などを発信するたびに、情報をシェアしてもらえる可能性も高まるので、ぜひ導入してみてください。

ディスプレイ広告(Yahoo!,Google) ※バナー or 写真があれば出稿可。

SNS広告(Facebook,Instagram,Twitter,LINE) ※ 写真 があれば出稿可。

YouTube広告 ※動画があれば出稿可。

12.CMやチラシなど他媒体への広告経費を減らしたい。

「CMやチラシなど他媒体にかけている広告費を減らしたい!」という場合は、”広告の目的”や”使っていた媒体の特性”に合わせて選んでみましょう。

広告の目的”に関しては、「1.認知度を向上したい。」「5.ネットショップの販売数を増やしたい。」など、すでに記載してきたので、既出の内容を参考にしてください。

”使っていた媒体の特性”に関しては、下記のように置き換えてみるとわかりやすいです。

TVCM →”動画”で情報を広く配信(認知拡大)⇒YouTube広告

中吊り広告 → 情報を”画像・文字”で表示(認知拡大)⇒ディスプレイ広告・SNS広告

看板 → ”特定エリア”で情報発信(認知拡大,来店,お問合せ誘導)⇒リスティング広告・ディスプレイ広告・Facebook,Instagram広告

雑誌 → ”特定の趣味嗜好”を持つ人に情報発信 ⇒Instagram広告・ディスプレイ広告

チラシ → ”特定エリア”で情報発信(認知拡大,来店,お申込み誘導)⇒リスティング広告・Facebook,Instagram広告 など。

インターネット広告』の場合、詳細なターゲティング機能によって、”自社の商品やサービスに関心があるユーザー”にだけ広告配信をすることができるので、広告コストを大幅に削減することも十分可能です。

ぜひ、自社に最適な広告配信方法を検討してみましょう!

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13.求人採用の応募数を増やしたい。

インターネット広告を使って「求人の応募者数を増やしたい!」という場合は、求人情報を検索しているユーザーにアプローチできる ”リスティング広告”や、求人投稿ができる ”Facebook広告”がおすすめです。

リスティング広告(Google広告,Yahoo!広告)

Facebook広告

Facebook求人

(出典:Facebook for Business 成功事例

↑Facebook求人投稿の事例。「申し込む」ボタンを押せば、Facebookに登録している氏名、生年月日、学歴などが記載済みの応募フォームが開くので、ユーザーが手軽に応募しやすくなっています。

※なお、採用したいターゲットが10代~20代(若年層)の場合は、FacebookよりもInstagram広告LINE広告の方が相性が良いケースもあります。

※また、近年、Indeed広告Wantedlyなどの求人広告運用の方が効果的なケースもあるので、「新卒・既卒採用」なのか、または、「正社員」「アルバイト/パート採用」なのか等によっても使い分けてみると良いでしょう。

まとめ

一見、むずかしく感じる『インターネット広告』ですが、従来のマス広告に比べて、①ターゲティング精度が高く、②少額からでも出稿できて、③効果検証や広告改善もかんたんなど、メリットが多い広告手段です。

目的に合わせて使用する媒体を選定すれば、”費用対効果の高い”広告配信が可能となるので、ぜひ上記を参考に、広告戦略を練ってみてください。

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